sakura女子 学生服に詰まった大切な思い出をカタチに
学生服をリメイクしたい方はこちら

STORY

お母さんたちの言葉から生まれた学生服リメイク

捨てるなんてもったいない

学生服は、学校や友達の思い出がたくさんつまっているもの。
その想いは、本人はもちろん、
成長を近くで見守ってきたお母さんたちも感じています。
「捨てるなんてもったいない」
「また誰かが使ってくれたら嬉しいな」
全国の「学生服リユースショップさくらや」には、
多くのお母さんたちが学生服を持ってきてくれます。
しかし、まだまだ使えそうな学生服でも、デザインが変わってしまっていたり
補修できない箇所があり、お店で販売できないものもあります。

これをバッグやポーチに変えてみたら?

そんなとき、お母さんたちから、
「もっと他の形に変えられたら面白いよね」
「これをバッグやポーチに変えてみたら?」
という言葉が。
作ってみたところ大きな反響をいただきました。
「子どもたちが、いつでも楽しかった学生時代の思い出を振り返れる、
思い出のグッズにして残してあげたい」。
そんなお母さんたちの子どもを想う気持ちから"sakura女子"は、生まれました。

思い出の詰まった学生服をリメイクする

「思い出リメイク"sakura女子"」は、
思い出の学生服をポーチやカバンにリメイクして
ご自宅へお送りします。
学生時代の素敵な思い出がぎゅっと詰まった
世界にひとつだけのオリジナルグッズ。
あなたも作りませんか?

PRODUCTS

学生服に詰まった大切な思い出をカタチに

 思い出の学生服をポーチやカバンにリメイクしてご自宅へお送りする「思い出リメイク“sakura 女子”」。世界にひとつだけのオリジナルグッズを作りませんか?

“卒業おめでとう”お母さんから子どもへ卒業のプレゼントに

“学生時代の結晶”あなたの大切な学生時代の思い出の証に

“大切な誰かと一緒に”友達との卒業イベントや恋人との思い出交換に

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THINK

学生服を通じて、子供たちの未来を考える

今まで「捨てる」「残す」しかなかった学生服に
「売る」「寄付する」「リメイクする」「買う」
という新しい選択肢を。
私たちは学生服を取り巻くエコシステムを作り上げたいと考えます。

CSR

「sakura女子」、子供たちの未来のために

売り上げの一部で、子供たちの未来のための活動をしています

“sakura女子”の売り上げの一部は、これから学生になる子どもたちや、今の学生たちのための活動に使われます。ハンディキャップのある子どもや、不登校など問題を抱える子どもたちなど、みんなが一緒になって居場所を作る活動に利用しています。学生服がつなぐ子どもたちの未来を、”sakura女子”を通して応援しませんか?

-運営-
株式会社 ミシェル

-ブランディング-
馬場 加奈子

-クリエイティブ・ディレクション-
渡部 聖子(panache)

-協力-
株式会社サンクラッド

《sakura女子 東京オフィス》
東京都世田谷区上北沢4-25-13

お問い合わせはこちら

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090-9454-3900 平日:9時〜17時
※混雑時など電話に出ることができないことがございます。大変恐れ入りますが、その場合は時間を変更して再度ご連絡くださいませ。

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